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2015.02.28更新

 

こんにちは、佐藤です(・∀・)

 

 

今回はホームケアのお話です!

 

 

ケアのお話の前に、基本的なところなのですがですが、

 

 

髪が濡れたまま寝てしまったりしていませんよね・・・。

 

 

毎日のお手入れの仕方は、カラーの色持ちに大きく影響するんです、知っていましたか

 

 

そのためにお家でできることは・・・

 

 

まず、カラーした髪、カラーしている髪用のシャンプー&トリートメントを使うこと。

 

 

次に、髪が濡れたまま長い時間放置しないこと。

 

 

そして、スタイリング剤(ワックスやスプレー)をたくさんつけないことです。

 

 

 カラー用シャンプーとは

 

プロマスター 

 

例えばこんなかんじでシャンプーの説明が表示されているものです。

 

 

シャンプーによるカラーの色落ちをゆっくりにさせたり、艶が出やすいような成分が入っていたり、髪に残っているアルカリ剤を取り除く効果があります。

 

 

特に高い商品を使う必要もないのですが、1週間は使ってあげるとかわりますよ

 

 

色味やカラーの種類によってオススメのシャンプーも変ってくるので、お店で聞くのが一番いいとおもいます。

 

 

 

 

 

 

 


 

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.25更新

 

こんにちは、佐藤です(・∀・)

 

 

前回カラーの色持ちについて2つケアの方法があるとお伝えしましたが、今回はまずサロンでできるケアについてご紹介します。

 

 

サロンによって、別料金でプレトリートメントやアフタートリートメントなどといったメニューがあります。

 

 

これは、カラー前に髪の状態を整えてカラーリング剤がきれいに定着するようにしたり、カラーで髪にかかる負担を軽くするために行います。

 

 

blue facesではカラーの際にたんぱく質やコラーゲンをベースにしたプレトリートメントを行っています。(リタッチやブリーチ、ヘアマニキュア、香草カラーなどには使用しません)

 

 

健康な髪、とくにバージン毛にはこういったプレトリートメントはあまり必要ありません。

 

 

が、

 

 

カラーやパーマを繰り返していたり、毎日アイロンで巻いている人にはたんぱく質をしっかりと補ってコンディションを整えてからカラーしたほうがキレイに発色しますよ!

 

 

そして、サロンでするトリートメントも使用するものによってはカラーに特化したものがあるので、こちらもオススメです。

 

 

blue faces のヘアコンシャス(トリートメントメニュー)も、ロレアルのケラスターゼ

 

ケラスターゼ

 

や、ウエラのSP

 

SP

などを使用しているのでカラーしている方にしっかりと対応できますよ!

  

 

次回はホームケアのお話です^_^

 

 

 

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.23更新

こんにちは!赤羽店の照井でございます(・∀・)

 

今回はストレートパーマとカラーの同時施術のご紹介をします!

 

ストレートパーマとカラーを同時にしたいけれど髪のダメージが心配!

施術時間が長くかかるからいつも別の日に分けてしているけれど3時間くらいでできれば同時したい!

 

などの悩みを感じられている人も多いと思います(^^)

 

そこで今回は癖も強くカラーもしたいお客様の施術をお伝えいたします。

 

まず時間短縮の訳からお話します!

ストレートパーマは1液と2液をつけるのですがこの2液をカラー剤に置き換えることで30分くらいの時間短縮ができます^^

カラー成分のトリートメントが髪の内部に入ることでツヤ感もバッチリです(^^)

 

カラー before

 

カラー ストレートパーマ後のカラー

 

ストレート 出来上がりです

 

自然な内巻きに入るナチュラルストレートパーマです、他にもいろいろなパーマ&カラーがありますのでなんでもご相談してくださいヾ(@°▽°@)ノ

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.23更新

 

はじめまして、佐藤です(・∀・)

 

 

カラーをしているお客様と、カラーの「色持ち」について話すことがよくあります。

 

 

「色持ち」といってもするカラーによって全く異なるのですが、できるだけ染めたてのきれいな状態をキープしたいですよね!

 

 

いろんな方法でカラーの色をきれいに保つことができるのですが、大きく分けると2つあります。

 

 

 

それは・・・

 

 

 

サロンでしっかりとケアをしてもらう方法と、自宅で自分でケアをする方法です。

 

 

もうすでにやっているという人も、初めて知ったという人もいくつかその方法をご紹介していきますね!

 

 

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.23更新

こんにちわ!!
bluefaces stylistの立石です(^∇^)

 

カラーの明るさで自分のヘアカラーのトーンがどのくらいかわからないお客様もいらっしゃると思います。

7トーンのカラーで染めたいけど、職場の明るさで決まっている7トーンは思っているより暗い色だ・・・

雑誌では10トーンと書いているがもうちょっと明るく見えるな・・・

などなど・・・

人形

その原因として、

 

この明るさはこの職種ではそんなに使わないから

ここからここの明るさは省いてしまおう

その代わりここからここの明るさはよく使うから

細かく区切ろう。

など、メーカーによって微妙にトーンが違って15段階や20段階のトーンの表記などによってわかりずらくなっています。

 

世界標準レベルというものが実在します。

1~10トーン表記です。

 

ただ世界標準レベルの7トーンだと結構な明るさになってしまうので

bluefacesでは20段階の表記でさせていただきます(^_^)

 

トーン1~3

1~3トーンは、赤みのない黒髪です。1トーンは青黒いです。

 

トーン4~6

4~6トーンは、黒髪に少し赤みを感じる明るさです。

4~5トーンは日本人の地毛の色(バージン毛)

6トーンになると、一般的にはヘアカラー施術を行わなければ存在しない明るさです。

トーン7~10

7~9トーンはまさにブラウンです

黒髪の場合には、ヘアカラーを行わないと存在しない明るさです。7~9トーンは「赤味のあるオレンジ=ブラウン」に見えるのでナチュラルカラーと言えます。僕は9トーンぐらいはカラーの発色がきれいに出やすいので好きです

トーン11~14

10~13トーンはライトブラウンです

7~9トーンに比べて、赤味が少なくなり、イエロー味が見えてきます。10トーンでオレンジの中にイエロー味が見え始め、11~13トーンになるとイエロー味が目立ってきます。

髪質にもよりますが、11~13トーンくらいが通常のカラー剤で黒髪から明るくできるトーンだと思います。

 

トーン15~17

14~17トーンは、もはやブリーチしなきゃ出ない明るさです。

14~15トーンは髪質によっては、前回11~13トーンでカラーして1ヶ月くらいすると退色したりしてなることもあります。

16~17トーンはブリーチを2回くらいしなきゃいけないくらいの明るさです。オレンジよりもイエロー味が強いです。



トーン18~20

18~19トーン、ブリーチを何回も繰り返してやっと出る明るさです。ダメージ具合は想像できないくらいです!

20トーンは僕は見たことありません(T ^ T)

 

 

髪の毛の明るさは色味や照明の色、太陽光、肌の色、洋服の色によって見え方が変わってきます。

人によっても色の見え方が違ってきます。

大事なのはトーンの番号ではなくて、自分がどう見せたいかと相手にどう見られたいかだと思います。

 

ぜひご来店際は相談して下さい★

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.22更新

 

こんにちは!
Jr.stylistの小森谷です☆


先日、カラーしてもらいました!

 komoriya


色はアッシュベージュです!


透明感抜群のカラーリング♡

抜けても綺麗に抜けていくように染めてもらったので、抜けていく過程も楽しめます♪


春っぽく透明感のあるカラーおすすめです(^^)

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.17更新

皆様今日はブルーフェーセス赤羽の鈴木紘平です。

2015年冬のおすすめカラーはと言えばズバリプラチナアッシュベージュが人気です。

外人風カラー特有の赤みを抜いた透明感のある色が特徴です。

 

アッシュと言えばオシャレ女子には欠かせない鉄板カラーの一つではありますが、アッシュとはどんな色?と思っている方も少なくないはずです。

一言で解りやすく言えば灰色と思って頂ければイメージがつきやすいと思います。

 

髪の毛にはもともと赤みがあるのでアッシュで染めたからといって灰色にはなりませんが、灰色っぽく仕上がるようなしかけがあります。

髪本来の色味を抜けば抜くほど、灰味の色はきれいに見えてくれますが、ブリーチなしでもアッシュっぽさは出ます。

その分透明感は少し出づらいので注意が必要ですのでご相談ください。

 

このカラーは

濃いめの色味をしっかりと入れているので上品で深みのある大人プラチナアッシュベージュですo(^▽^)o

派手になりすぎずきれいなあなたを引き出してくれると思います。( ´∀`)bグッ!

 

 

プラチナアッシュ

2015年春にももちろんおすすめですが、春にはもう少し赤みをプラスして「春らしさ」を出してあげるのもおすすめですよ(^^)

 

カラーのお色でお悩みの方、ぜひご相談ください。o(^▽^)o

 

予約

投稿者: Bluefaces赤羽

2015.02.10更新

こんにちわ!!
bluefaces stylistの立石です(^∇^)

 

サロンワーク中、お客様に「そろそろ白髪染めに切り変えたほうがいいでしょうか?」と質問されることがあります。

 

白髪染めはおしゃれ染めと違って、明るいカラーが楽しめない。

白髪染め=ほぼ黒

みたいなイメージを持っている方もいらっしゃると思います。

アインシュタイン

 

そもそも毛髪の色は、コルテックス内のメラニンによって決定されます。
メラニンには、ユウメラニン(黒褐色)とフェオメラニン(赤黄色)の2種類があり、このバランスや量によって毛髪の色に違いが出ます。
欧米人に比べアジア人の髪にはユウメラニンが多く含まられているため「黒髪」が多く、そして、このメラニンが少なくなった状態が「白髪」です。

毛髪の図

白髪と黒髪は、含まれているメラニンの量が異なるため、同じヘアカラー剤を使用しても、その染まりには違ってきます。

では、白髪染めとおしゃれ染めの違いは何かと言うと

 

色素量とブリーチ力のバランスの違いです。

 

おしゃれ染めは色を明るくする目的で使うことが多いので、ブリーチ力(脱色力)が高いです。その分、染毛力や色の濃さは低くなります。一方、白髪染めは色素の量が多いので染毛力が高い反面、こちらはブリーチ力が低いので、明るさが抑えられています。

 

もちろん白髪には白髪染めをしたほうがしっかり染められますが、

 

白髪が部分的にある方はベースはおしゃれ染めのカラーで白髪の多いとこだけ白髪染め

白髪じゃないところにハイライトを入れて、ベースを白髪染め

白髪が多い方は白髪に薄っすら色入れて、白髪のハイトーンを生かして明るめカラー

前回のカラーがちょっと明るく抜けてきたのを生かして、根元の伸びてきたところは白髪染めで、中間部分と毛先部分をおしゃれ染めで毛先に向かって徐々に明るくなるグラデーションカラー

 

などなど白髪染めでも明るめのカラーは楽しめます!

 

白髪染めのカラーリングでは、お客様の白髪量と求める仕上がりによって、

使用するヘアカラー剤や施術方法を的確に選定することが大切ですので、
しっかり染めたい、明るく楽しみたい。多様化するお客様のニーズをしっかりとお応えできるよう努めてまいります(^_^)

 

投稿者: Bluefaces赤羽

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